いつまでもいつまでも
成績が上がらないのは
大バカ者のあなたのせいだ!!
どうもこんにちは。
高校受験に失敗し、
一年間勉強したにもかかわらず
偏差値が低下し続ける
という事態に陥っていた
才能0の現役京大生かねこです。
昨日はたくさんのメールをいただきました。
ありがとうございます。
「成績が上がらない原因」にはおもに
・勉強時間が少ない
・間違った勉強をしているかも
・効率が悪い
・時間ばかりかかってしまう
・模試で点が取れない
・授業についていけない
・復習ができていない
といったものが多かったように思えます。
この「成績が上がらない原因」を分析するのは
非常に重要なことで
私がこれまで述べてきた
自己分析のかなめにもなっています。
この原因をひとつずつつぶしていくことで
あなたの成績は間違いなく
上昇していくことでしょう。
そこで今回はあなたに
おおきなおおきな
「成績が上がらない原因」の1つを
あなたに教えましょう。
これは高校生であるなら
誰しもが当てはまってしまう
本当に大きな原因です。
これを知り克服することで
あなたの成績はみるみる
上昇していくことになります。
「あれ、なんだか行けそう」
「受験って案外ちょろいな」
とそう思えてくるはずです。
今回の講義を受けたあなたは
さすがにショッキングで
刺激の強い内容だと思いますので
たまらず机に向かって
勉強したくなってしまうかもしれませんね。
一応念を押しておきますが、
今日の話は誰にも口外しないでくださいね。
【Arsenal】の時と同じく
周りから不評を買ってしまいかねない
内容になっておりますので。
それではこれから
あなたの「成績が上がらない原因」について
つまり、「あなたの本当の敵」は誰なのか。
これについて説明していきたいとおもいます。
はっきり言います、
成績が上がらないのは
どうしようもない
あなたのせいだ!!
あなたのせいだ!!
この大バカ者め!!!!
「ちょ、何ですかいきなり!?」
「いきなりひどくないですか!?」
「真面目に聞こうとして損した」
と思うのは少し待ってください。
私が言う
「大バカ者でどうしようもないあなた」
というのは
「今私のこのブログを読んでくれているあなた」ではありません。
あなたを志望校への
合格から遠ざけているもの、
本当にどうしようもない
大バカ者に対して言っているのです。
それは誰だかわかりますか?
あなたは毎日目にしている(?)ものです。
ずばり、それは…
「日本の教育機関」
そのものです。
そのものです。
つまり私は
日本にある
塾、予備校、学校
こうしたすべての教育機関に向けて
どうしようもない大バカ者だと
いっているんです。
教育機関をすべて敵に回してしまうので
口外してほしくなかったのです。
簡単に言ってしまえば、
受験生のあなたの成績が伸びないのは
日本の教育機関のせいだ
ということが言いたいのです。
あなたの真の敵は
日本の教育機関そのものです。
こんなことを言うのにも
理由はちゃんとあります。
そもそも
大学受験というものは
非常にシンプルなものです。
おそらく、大学受験ほど
シンプルで公平な戦いは
日本にはないでしょう。
しかし、そんな大学受験を
複雑に込み入らせているのは
間違いなくこの日本の教育機関のせいです。
あなたが毎日、
「今日も精一杯頑張った…」
「こんなにやってるのに…」
「部活も何もかも犠牲にしてきたのに」
そう思いながら必死に勉強しているのに、
入試までの日数が
刻一刻と減っていくのを
日に日に強く意識しながら
そんな不安と焦りを抱えながらも
すべての時間を勉強に費やし、
精神をすり減らしながらも
机に向かって
ただただペンを動かしているのに、
成績はなかなか
上がってくれません。
上がってくれません。
それだけではありません。
ストレスがたまる一方で
モチベーションが上がってくれません。
勉強自体もまったく楽しくなく、
ただの苦行になってしまいます。
そんな風に思ったり、
感じてしまうのも無理はありません。
あなたの責任ではありません。
すべては
100%この日本の教育機関の責任なのです。
私は高校時代にその事を
身をもって体験しました。
あなただけではありません。
勉強をしている誰もが
あらゆる手段を使っても
第一志望の大学に合格
したいと思っているはずです。
毎日勉強をして、
毎日努力しているあなたは
大学に合格して、
結果を出したいと思っているはずです。
受験勉強の過程も
確かに非常に重要です。
ここでの経験が
将来の大きな糧になるのは
間違いありません。
しかし、あなたは
この受験勉強の過程で
の自己成長のためだけに
誘惑を断ち、自分を追い込んで
受験勉強をするわけではありません。
その大前提に
志望校に受かりたいという
確かな決意があるはずです。
「大学に行って一人暮らししたい」
「大学でサークルしたい」
「自分の好きな研究室で研究に没頭したい」
「素敵な人を見つけたい」
「将来、就職で困りたくない」
「いい仕事先を見つけたい」
「将来はがっつり儲けたい」
「年収1000万ゲットしたい」
大学を目指すには様々な理由があるはずです。
だから
みんながみんな
学校や、塾、予備校に
年間100万円以上のお金を
当然のように払います。
でもこれだけは
言わせてください!!!
言わせてください!!!
学校、塾、予備校は確実にあなたの
第一志望への合格を遠ざけています。
というのも
学校や塾、予備校は
大学受験で本当に必要なことを
教えてくれないからです。
学校や塾、予備校に毎日通って、
毎日しっかり授業を受けていれば
確かに「賢く」なれるかもしれません。
人としての器量を高めるような賢さです。
しかし、あなたが本当に求めているものは
果たして「賢さ」なのでしょうか?
そうではありませんよね?
始めに立ち返ってみてください。
そうです、あなたが本当に求めているのは
あくまで「合格」ですよね?
はっきり言います。
大学受験で合格するのは
「賢い人」ではありません!!!!
当然のことですが、
「試験で合格点を超えた人」が合格するのです。
確かに元から才能にあふれた賢い人は
大学受験でもだいぶ有利かもしれません。
テレビで東大生や京大生が取材を受けていると
「幼稚園の時には
小学校の勉強は終わってました。」
「中学の時から4か国語は話せました」
「中学の時は株で1000万儲けました」
なんていう異色の経歴を持つ人を
見かけることが多いとおもいます。
でもそんな人たちばかりが
一流大学に受かるわけではありません。
むしろそういう人たちは少数です。
1割にも満たないです。
私のように得点をとるための
勉強を実践することができた人が
圧倒的に多いのです。
【Arsenal】にも書きましたが、
日本はまだまだ学歴社会です。
大学入試で人生が変わるといっても
過言ではないです。
そんな環境であるにもかかわらず、
大学入試で合格するために
本当に必要なことを教えることができない。
私はそんな日本の教育機関のことを
「どうしようもない大バカ者」
だといっているのです。
受験に思考力は
必要ありません!!!!
学校や塾、予備校の先生は
思考力が大事大事だと
念仏のようにあなたに言い聞かせるように
何度も何度も言っているかもしれませんが
あんなものは間違いです!!!
私はたいていの先生より
学歴はあると思っています。
京都大学に加え、
防衛医科大学校、早稲田大学、慶應義塾大学に
すべて現役で一発合格しています。
そんな私が思考力は必要ないと
言っているのですから間違いありません。
ここで注意していただきたいのは
勉強に思考力が必要ないのではありません。
ごく短期間に圧倒的な結果をたたき出すのに
「思考力を鍛えている時間なんてない」
だけです。
そもそも
思考力を鍛える必要もありませんしね。
大事な話なのでもう一度言いますが、
思考力を鍛える
必要なんてありません!!
あなたに合格してもらう
ということを考えてアドバイスをするなら
「思考力を鍛えろ」というのは
最悪なアドバイスです。
日本の大学受験に思考力が必要なら
私は今ごろどの大学にも受かっていません。
私が京大をはじめとする名だたる名門校に
現役で一発合格したのも
思考力が必要なかったからです。
それでは、なぜ思考力が
いらないと言い切れるんでしょうか?
いらないと言い切れるんでしょうか?
それについて説明します。
日本の大学入試には
必ず正しい答えが1つ設定してあり、
それを答えることができれば
得点がもらえます。
それが記述式の問題であっても
解答に盛り込むべき要素が
確かに存在するので
本質的には何ら変わりがありません。
つまり、どんな問題にも
たった一つの答えがあり、
それを答えることができれば
得点はもらえます。
どれだけ長く回答しても
正解の含んだものでなければ
得点はもらえませんし、
逆にどれだけ短くても
正解を含んでさえいれば
得点はがっつりもらえます。
入試問題には得点基準が
厳密に定められているのです。
学校の定期試験のような
いい加減な採点では断じてありません!
これは特に数学で顕著です。
入試の数学は
昔では難問とされていた問題が
今ではきちんと勉強をした受験生なら
だれもが解けるようになっています。
だれもが解けるようになっています。
しかも難問ではなく、
標準問題レベルにまでなってしまっています。
昔では、ほんの一部の才能とセンスに恵まれた
天才にしか解けなかった
深く鋭い考察と
天性のひらめきを要する問題でさえも
深く鋭い考察と
天性のひらめきを要する問題でさえも
今ではみんながみんな
解けるようになってしまっているのです。
解けるようになってしまっているのです。
「現代の人のほうが賢いってこと?」
「なんだ実は昔の人より賢かったのか」
というのは残念ながら間違いです。
申し訳ありませんが見当違いです。
賢くなったというわけではありません。
ただそうした難問が
「解きつくされて」しまっただけなのです。
平たく言えばその系統の問題が有名になった。
もっと言うと、その系統の問題の
解法が有名のなったということです。
みんながみんなその問題の解き方を
知ってしまったのです。
料理でも同じです。
天性の才能を持ち合わせた人が
とんでもない料理を完成させました。
しかし、時がたつにつれ、
それが一般化され、誰もが家庭で
それを作れるようになります。
オムライスやエビフライ、
とってもおいしいのに
簡単に家庭で再現できますよね。
こんな感じに
とらえてくれれば大丈夫です。
思考力なんてここで使っていません。
食材同士の相性や調理方法など
考察しているわけがありません。
レシピ通りに再現できればいいのです。
入試問題も同じです。
難しく、受験生の学力をはかるのに
最高の問題は毎年のように出題され続け、
とうとうその解法が研究されつくされ、
受験生のだれもが
その解法を実践できるようになりました。
昔のいわゆる天才と呼ばれていた受験生が
試験時間をたっぷり使って、
やっとの思いで
正しい解法を探り当てて、
やっと答えを出していた問題。
でもそれが今は一般化され、
その解法を知った受験生のだれもが
そのような問題を見た瞬間に
ペンが動き、完答できるように
なってしまったのです。
だからどれだけ地頭が悪くても
そうした問題の解法を知りさえしていれば
完璧に満点の答案を作ることができるのです。
もう一度言いますよ。
問題の解法を覚えれば、
どんな難問も
解けるようになるのです!!
しかしあなたは
「新しい問題だって出てくるでしょ?」
「そういう問題はやっぱり
思考力が必要なんじゃないの??」
なんて思うかもしれませんね。
いやいや全然そんなことありませんよ。
そもそも
そんな新しい問題が出題されるのは
一部の超難関校ですし、
仮にその問題を解けなかったとしても、
合格点には絶対に届くようになっています。
そして何より一番には
問題を作るのが
難しいことが大きな要因です。
それに加えて、
最近の日本では
問題を作る教授側の力量不足のせいで
受験生の学力を
測定するのにふさわしい
適度に思考力を要する問題が
作れないというのが現状です。
したがって
思考力を必要とする問題は
めったに登場しません。
出題されたとしても、
解法が決まっているので
受験生にとっては
「お、これどっかで見たことあるぞ」
「こんなん参考書で解きまくったわ」
「いい加減こんなんできるわ」
と思考力を要するはずなのに
即答されて、点取り問題に
なっているのがほとんどです。
たとえ初めは
理解に苦しむような問題であっても、
受験生はみんな見る問題なので、
参考書も誰にでもわかりやすいようにと
作られたものがあふれていますし、
一度でも解けてしまえば
もう次からは形を変えられようが
一瞬で見抜けるようになります。
学校や塾、予備校で
「受験は思考力や!!」
「考える力がないと
受験は勝てませんよ」
なんていってる人たちは
とんでもない天才か
正しい勉強をしたことがない馬鹿か
そのどちらかです。
(後者が非常に多いのが現実です。)
この時期、
あなたはとんでもないほど
忙しいはずです。
「部活で毎日帰りが遅くなっちゃう」
「あれもこれもやらなくちゃ」
「今までの付けが回ってきた…」
「センターまでの日めくりカレンダーが…」
「寝る時間なんてないかも…」
「模試の復習だってまだ全部終わってないし」
「土日は全部試験で勉強進まない…」
暇ではないのは良ーくわかります。
私だってつい1年前は同じだったんですから。
しかし
こんな現代にも
本当に賢い人は存在しており
解法をひらめいて問題を解いていきます。
でも、何回も言いますが
そんなひらめきや深い思考力なんて
大学受験においては必要ありません。
その証拠に、電子辞書があれば
ほとんどの教科で合格点が取れます。
英語も古典も、単語が全て分かれば
満点近く取れてしまいます。
社会も辞書で調べれば
答案はすぐにかけます。
理科、数学は先ほど言ったように
ほとんど答えと解法が
分かったパターンばかりなので
その解法パターンを覚えれば
満点が取れてしまいます。
なぜだかわかりますよね?
もう一度言いますよ。
試験の問題というのは
解く側より「作る側」の方が
圧倒的に難しいのです。
大学の教授も新しい
思考力を必要とする、
思考力を必要とする、
受験生の学力をはかるのに
ふさわしい問題を作りたいのですが
ふさわしい問題を作りたいのですが
結局作れないのです。
一年に超難関校の入試問題を
かき集めても10問にも満たないです。
もう何回も言ってきていることですが、
何が言いたいかというと
受験勉強に思考力はいらないのです。
重要なことなので何度でも言います。
答えが決まった問題が出される以上
解法がある訳です。
文系科目は特に
ダイレクトに答えを知っていれば解けます。
思考力を要する問題は
作りたくても大学側が作れないのです。
たとえ作れたとしても
全てそんな問題にはできません。
思考力の必要な問題だらけにしたら
解ける人がごく少数になり
ものすごいバッシングが来るので
出来たとしてもそんなことはしません。
超難関校の問題にも
必ずセンター試験よりちょっと難しいくらいの
点取り問題が毎年出題されるくらいですから。
つまり、もう解き方が分かっている問題を
当然の様に解いていくだけで
合格なんて簡単にできてしまうのです。
簡単というより
非常にシンプルに、です。
受験は勉強というよりも
スポーツに近いと思います。
頭で考えるのではなく、
体に覚え込ませる。
問題を見た瞬間に
手が勝手に答案を作り始める。
そんな訓練を積めばいいだけです。
あらゆる問題の解法を知っていれば
合格出来る可能性は究極に高まります。
具体的な方法は
これからしっかり具体的に
あなただけに話していきますので
心配しなくても大丈夫です。
焦らずに、今は
大逆転の準備をしましょう。
今は良い参考書や問題集が
書店に大量に売られているので
あなたの好みやレベルにあった
参考書や問題集はいくらでも出てきます。
学校や塾に行かなくても
必要な知識やテクニックは
いくらでも手に入ります。
そして、受験には
思考力は必要ありません。
しっかり訓練を
したものが合格を手にし、
したものが合格を手にし、
そうした訓練を積まず、
学校の言いなりになって
学校の言いなりになって
間違ったアプローチを
とり続けている人が不合格になります。
とり続けている人が不合格になります。
つまり、「やったもん勝ち」
の簡単な世界です。
だから私は勉強を頑張っているあなたに向けて
こうしてブログを書いたり
相談に乗ったり、
参考書を書いたりしているのです。
受験に求められていることを把握できず、
学校を絶対視して正しいアプローチを
詰むことができない人には
未来永劫、
合格を手にすることは
できません!!!
できません!!!
このことさえしっかり理解できていれば
あなたはものすごい効率で
受験勉強を進めて行くことが出来ます。
学力も驚くほど上がって行きます。
それもごく短期間で。
学校に通っていたら
3年間もかかってしまうような
スピードとは格の違いです。
しかも
これを理解しているだけで、です。
詳しいことはこれから話して行きますが
要は「要領やセンスの良さはいらない」
ということを理解していただければ
今回の講義は100点です。
あなたは、必ず逆転合格できます。
それだけが伝えたかったのです。
賢くなくてもいいのです。
試験で点を取った人が合格するのです。
気になるその方法は
明日お話しします。
この方法を実践できれば、
・センター3か月前で成績を爆上げできる。
・センターリサーチの判定が2段階上がる
・高いモチベーションを維持でき、
毎日とんでもない量の
勉強をこなすことができます。
・驚異の集中力でとんでもない
学習効率で勉強ができます。
・成績が上がっている実感がわくので、
勉強にストレスを感じず、
むしろ楽しくなっていきます。
・どんなにセンスや才能がなくても
一流大学に逆転合格できます。
・3月に合格掲示板の前で涙を流しながら
胴上げされ、人生で最大の喜びを
かみしめることができます。
どうですか?
あなたも必ず実現できますよ。
私でできたのですから。
明日の講義も楽しみにしていてください。
一緒に入試まで頑張りましょう。
現役京大生かねこ
それではここで
次回予告のコーナーです。
~次回予告~
私の逆転体験談
私は高校2年の時、
ある衝撃的な出会いをしました。
それが私の受験生活を大きく変えたのです。
ポンコツでダメダメだった私が
どのように変わっていったのか
必ずや参考になることでしょう。
明日の講義を受けたなら
あなたは間違いなくこう思うはずです。
「え、俺でも行けるんじゃね?」
「かねこさんてそんな感じだったんですか!?」
きっとあなたは私がそうであったように
正しい勉強の仕方を知らないだけです。
私の体験から多くの学ぶべきことを
伝えていきたいと思います。
また今回の講義の復習として
前回と同様に
今回の講義で
あなたが新しく学んだことを
私宛にメールを送って復習して下さい。
この作業をアウトプットといいます。
こうしてインプットした内容をアウトプットして
自分のものにしていくのです。
一流の受験生には必須のスキルですね。
こういう機会を利用して
ぜひ学習にも応用させてください。
下記を参考にメールしてください。
==============
例「今回の講義で新しく学んだこと」
・受験に思考力がいらないということ
・受験はフェアな戦いだということ
・学校の勉強は非効率だということ
==============
配信されたメールマガジンに直接返信する形で
アウトプットをしてくれればと思います。
アウトプット特典もあるので
楽しみにしていてくださいね。
特別に前回の講義も
閲覧できるようにしておきますね。
こちらからアクセスしてください。
【特別講義1回目】
「Arsenal」で秘密にせざるを得なかったこと





